竜棋会会員の紹介

菅井竜也七段を応援している人たちの紹介です。当初、大澤副会長がプロフィールを執筆していましたが、途中から現在の管理人が引き継いでいます。最近は、入会時のご本人のコメントを掲載することが多いです。ご本人の希望により写真・プロフィールを掲載しないことも可能です。

   001
藤原 雄三 会長 昭和13年生まれ 岡山県玉野市

全日本アマ王位戦優勝(昭和33年) 全日本アマ名人戦準優勝(昭和35年)
アマ名人戦岡山県代表11回(昭和35年~41年・平成14年・18年~20年)
30歳の指し盛りで家業を継ぐため引退。60歳を前に復帰。ブランクのため最盛期とは大駒1枚違うとは周りの評だが70歳を前に県代表になるなど、その強さは衰えを知らない。岡山県アマ棋界の名実ともに第一人者。
   002
河村 茂雄 副会長 岡山県岡山市

支部名人戦西日本大会準優勝(平成17年) アマ名人戦岡山県代表2回

岡山で将棋の催しがあれば、その夜はお決まりの河村邸での徹夜将棋大会に。ここで朝を迎えた県内外の強豪は数知れず。自身も50歳を超えてなお棋力上昇中。
将棋に対する思いは益々熱く、会長の良き片腕。日本将棋連盟岡山烏城支部長。
   003
大橋 誠 相談役顧問 昭和11年生まれ 岡山県岡山市

シニア名人戦西日本大会ベスト8(平成21年)

平成21年のアマ名人戦岡山県予選では若手を破ってベスト8に。この歳になっても意気盛んで、棋力は衰えを知らない。その風貌から、一見近付きにくい印象を与えるが、実は周りへの気配りも人一倍兼ね備える。
   004
西内 雄二 相談役顧問 昭和14年生まれ 岡山県玉野市

稲荷山将棋大会優勝2回ほか

実は、王将を歌わせたら天下一品の岡山の村田秀雄。将棋と歌の両刀使いとしては、内藤國雄の次と周りの評。メンズショップニシウチのオーナー。皆さんも一度足を運んで、一着買ってあげてね。「会員紹介見た」でお安く致します。
   005
大澤 要 副会長 岡山県赤磐市

アマ十傑戦準優勝 アマ竜王戦岡山県予選準優勝

学生の頃ソフトテニスで全国大会へ。将棋とテニスの両刀使いとしては日本トップクラスか?50前で脱サラし一念発起で起業。本人の持論、仕事も将棋も「実力+運」。菅井君には強運を味方にしてタイトル獲得を熱望。会長の思いを現実へ 良き補佐役
   006
今泉 健司  名誉会員 昭和48年生まれ 広島県福山市

アマ名人(平成23年) アマ竜王(平成18年) アマ王将(平成18年・23年~25年)
プロ編入試験合格(平成26年) プロ四段(平成27年)
ついにプロとなる。平成27年4月1日付けで四段(フリークラス)。おめでとうございます。次は順位戦C級2組昇級だっ! 著書2冊あり、皆さん買ってね。「介護士からプロ棋士へ 大器じゃないけど、晩成しました」  「最強アマ直伝!勝てる将棋、勝てる戦法」
   007
藤井 真司 会員 昭和35年生まれ 島根県松江市

レーティング選手権全国優勝(平成5年) 朝日アマ名人戦全国準優勝(平成7年)
アマ名人戦全国3位(平成16年)

永世山陰アマ名人の称号を持ち、山陰では柳浦氏とともにアマ棋界の双璧をなす。カラオケも名人級で演歌系を好む。
   008
北村 公一 会員 山口県防府市

赤旗名人(平成4年) アマ王将(平成8年) 中国アマ名人3期(平成15年~17年)

ビールの飲みっぷりとアテの食べっぷりはアマ棋界随一で見ていて気持ちがいい。心技体をベストに保ち、運を呼び込んで、雄たけびをあげる姿を見せてほしい。日本将棋連盟山口支部長。
   009
中島 裕貴 会員 昭和49年生まれ 広島県三原市

アマ名人戦広島県代表(平成17年) 朝日アマ名人戦中国地区代表

熱血ファイターとして名を馳せていて、練習対局では今泉氏ともいい勝負を演じていたほどの強者だが、大会で見かけなくなった。毎年2月の広島での職団戦でかろうじて姿を見せる。完全復活を期待したい。最近、復活の兆しあり。
   010
川口 剛 事務局長 昭和40年生まれ 岡山県津山市

アマ竜王戦岡山県代表2回(平成21年、22年) 赤旗名人戦県代表7回
山陽アマ名人4期(平成21年、22年、25年、26年) 支部名人戦県代表(平成20年)
遅咲きながら鶴山公園に満開の華が咲いた。津山高専から就職で関東へ。この後10年間将棋とは無縁に。帰岡後、このブランクから、将棋とも程々の繋がりであったが、37歳の時ネット将棋と出会い一気に才能が開花した。
   011
田頭 亮太郎 会員 岡山県倉敷市

アマ名人戦岡山県代表6回 アマ竜王戦岡山県代表2回(平成5年・14年)
山陽アマ名人4期(平成10年~13年)

高校生の頃から中田喜文氏とともに活躍、互いに切磋琢磨して強くなった。堂々たる実績の持主。公益社団法人日本将棋連盟公認将棋指導員。
   012
宮井 力 会員 昭和25年生まれ 和歌山県由良町

アマ名人戦和歌山県代表(平成元年) 山陽アマ名人戦挑戦者(平成15年)

升田式石田流を得意中の得意とし、勝ちを意識するとあの太い指で盤に駒を静か~に置くしぐさが出るが、その後に「アラッ?」の声を聞くこともあったのが懐かしい。転勤で岡山で長年過ごしたが、平成25年、故郷和歌山に帰った。
   013
定広 輝海 幹事 昭和29年生まれ 岡山県岡山市

岡山県教職員将棋大会3回優勝

34年間勤めた高校教師を辞し、農作業や小・中・高校生に将棋を教えたりと、悠々自適の日々。高校将棋部顧問時代、NHK「ふたりっ子」を見て入部した2人の女子生徒のことが特に印象に残っている。公益社団法人日本将棋連盟公認将棋指導員。
   014
石村 修一 会員 昭和55年生まれ 岡山県岡山市

大学将棋部時代に団体戦レギュラー

高校で将棋部顧問をしています。教え子達が県大会で優勝して全国大会へ出ることを夢見ています。
   015
井野川 清 幹事 昭和16年生まれ 岡山県岡山市

中国名人戦岡山県予選3位(平成12年) 赤旗名人戦岡山地区大会3位

氏から対局写真のプレゼントを受けたアマは数え知れず、岡山棋界きっての情報通で、自宅本棚3つに将棋ファイルがびっしりと埋まる。将棋は二段クラスだが、もっぱら指すより撮る方で活躍する。
   016
友直 久徳 幹事 昭和22年生まれ 岡山県岡山市

岡山県教職員将棋大会A級3位 B級優勝2回

古くから郵便将棋をたしなむ。ネット将棋が普及してなかった時代、郵便将棋は唯一の県外アマとの通信対戦方法であった。一度に7~8人と対戦するので、結構疲れるそうだ。盤外のパチンコはセミプロ級。
   017
田中 伸之介 会員 昭和28年生まれ 岡山県赤磐市

アマ名人戦岡山県代表(昭和45年)

昭和45年当時の最年少17歳でアマ名人戦岡山県代表になった伝説の人。この記録は平成16年に小6の菅井くんに破られるまで続いた。指し盛りの20代半ばで将棋界から消えてしまったが、菅井くんの活躍と前後して復帰。
   018
山崎 一 会員 岡山県岡山市

支部対抗戦岡山県代表(平成18年) 高校選手権岡山県大会3位

中学2年の時に藤原会長の門をたたき、それから30年余り将棋と親しみ、平成20年、日本将棋連盟の普及指導員の資格を取得し、念願の子供将棋教室を岡山市福成の公会堂で開催中。月2回の教室では、対局マナーから実戦まで子供の育成に力を注ぐ。
   019
吉村 俊介 会員 昭和46年生まれ 岡山県瀬戸内市

阪田三吉名人杯将棋大会B級優勝(平成21年)

190cmの巨漢。その巨漢が、小さくなりながらも繊細な将棋を指す。初めての阪田杯では、ハラハラさせる場面もなく、確実に寄せ切って優勝、周りを驚かせた。高校将棋以来15年振りに将棋を再開し、県予選ベスト8以上を目指す。
   020
吉本 晃 幹事 昭和51年生まれ 岡山県倉敷市

アマ竜王戦岡山県代表(平成17年) 支部名人戦岡山県代表(平成19年)

倉敷市役所将棋部所属。団体戦レギュラーとして活躍。個人戦でも県内の大会では常といっていいほど上位に進出するが、その割には代表回数が少なめ。もっと活躍することが期待される。
   021
岡田 和樹 会員 大分県別府市

アマ名人戦岡山県代表2回(平成22年・23年) 

角道を止める振り飛車をこよなく愛し、実力は全国クラス、これからの岡山アマ棋界を背負って立つ存在と周囲は期待していたが・・・突如として大分県に引っ越してしまい、皆をビックリさせた。今後、岡田和樹(大分県代表)の名前は必ず出る!
   022
山田 收 会員 鳥取県倉吉市

アマ名人戦鳥取県代表(平成14年) アマ竜王戦鳥取県代表(平成15年)
支部名人戦鳥取県代表(平成23年) 公益社団法人日本将棋連盟公認将棋指導員
鳥取県キッズ支部の支部長として、毎年プロ棋士を招聘し子ども将棋合宿を行い、子どもへの普及を熱心に行っている。平成25年には鳥取県三朝町にて同町出身の山口恵梨子女流初段杯将棋大会を開催し、毎年の恒例行事となりつつある。
   024
鈴木 博司 会員 昭和52年生まれ 岡山県岡山市

赤旗名人戦岡山県代表(平成22年)

烏城クラブで腕を磨き、強くなった。山陽アマ準優勝2回、アマ竜王戦県予選準優勝と惜しいところで敗れている。アマ名人戦県代表が目標。そしていつの日か将棋道場を開くことを夢見ている。
   025
中西 真二 会員 岡山県玉野市

アマ名人戦岡山県大会出場多数 山陽アマ名人戦本戦出場3回

職団戦では企業チームのレギュラーとして活躍し、大阪や広島に遠征する。耳が真っ赤になる程の長考派。フォークギターが趣味で、毎日爪弾く。「あの素晴らしい愛をもう一度」は、今も欠かせぬ愛歌。
   026
瓜生 一一 会員 昭和7年生まれ 岡山県岡山市

アマ名人戦岡山県大会一般戦(B級)優勝2回
ねんりんピック将棋の部県代表2回 全国大会ベスト8

酒もタバコも賭けごともやらず、将棋一筋。60歳で鉄工所を退職、その後老人介護施設で10年働き、70歳で働くことから引退し、現在は大好きな将棋三昧の日々を送る。
   028
井笹 省一 会員 岡山県岡山市

アマ名人戦岡山県大会一般戦A級優勝(昭和43年)
赤旗名人戦岡山県代表(昭和48年) 郵便将棋全国大会A級優勝(平成17年)

中学の頃付いたアダ名が将棋盤。昭和43年に岡山烏城支部を設立し初代支部長となる。実際は皆の世話係で「お金なんか持ち出しばっかしじゃった」と笑う。
   029
松山 正樹 会員 昭和38年生まれ 岡山県玉野市

アマ名人戦岡山県大会一般戦B級準優勝

高校時代卓球で活躍した本格スポーツマン。小さい頃から将棋とは出会っていたが本格的に指す機会が無く、35歳の時に玉野支部の例会を覗いたのがキッカケに。岡山県の同じ将棋を愛する者として、プロになった菅井君を是非応援したいとのこと。
   030
麹山 正憲 会員 昭和27年生まれ 岡山県岡山市

アマ名人戦岡山県大会一般戦B級優勝(平成17年)

将棋を始めたのは大阪の大学に入ってからだが、棋力が違いすぎて大学の将棋部より、もっぱら将棋道場で指すようになる。帰岡して、烏城クラブへ通うようになり現在に至るが、気の合う仲間と将棋を指すのが一番とのこと。
   031
高山 正樹 会員 岡山県倉敷市

アマ名人戦岡山県予選3位(平成22年)

水島子ども将棋教室出身。奨励会に平成15年から18年まで在籍し、菅井竜也5級と対戦経験がある。3級まで昇り退会。棋風は居飛車本格派。早く全国大会でその名をとどろかしてほしい。
   032
吉田 猛 会員 岡山県倉敷市

アマ名人戦岡山県代表(平成13年) 支部名人戦岡山県代表(平成13年・23年)
支部対抗戦全国優勝(平成8年)

現在は絶滅危惧種の状態にある角道止め三間飛車の一本槍。何事もマイペースを貫き、一個人選手として将棋大会には常にその姿あり。
   033
植田 吉則 会員 岡山県岡山市

アマ竜王戦岡山県代表(平成25年)  支部名人戦岡山県代表(平成25年)
朝日アマ名人戦中国代表(平成23年) アマ王将位大会山陽代表(平成23年)

岡山県若手エースの一人。仕事と将棋の両立に奮闘中。菅井五段と年代が近く、大山名人記念館子ども将棋教室からの顔なじみ。
   034
松本憲太郎 会員 岡山県岡山市

アマ名人戦鳥取県代表(平成15年・18年) アマ名人戦岡山県代表(平成23年)
アマ竜王戦鳥取県代表(平成18年) アマ竜王戦岡山県代表(平成20年・23年・27年)

岡山県若手エースの一人。鳥取県出身、岡山大学へ進学し、大学生最後の年(平成24年)に学生十傑戦で全国準優勝。卒業後も岡山在住。居飛車本格派。目標はずばり全国タイトル獲得です。
   035
福田 嘉平 会員 昭和15年生まれ 岡山県岡山市

関西の代表メンバーとして大学東西対抗戦出場(昭和37年)
関西大学リーグの団体戦メンバーとして2期A級
昭和35年、藤内金吾将棋教室で内藤國雄四段に角落ちで教えてもらう。関西で就職し、会社で少し指すくらいだったが、盆の帰省の際には岡山のアマ名人戦に出場していた。平成13年に岡山に戻り、小学生の菅井君とは何局も指した。
   036
松田 徹 会員 岡山県笠岡市

アマ竜王戦岡山県代表(平成15年) 山陽アマ名人3期(平成15年、23年、24年)

休肝日を作っては、ビールと焼酎を飲み、飲めば陽気な口数が増す。笠岡こども将棋教室を主宰しています。日本将棋連盟笠岡支部長、公益社団法人日本将棋連盟公認将棋指導員。
   037
赤畠 卓 幹事長 昭和38年生まれ 岡山県岡山市

アマ名人戦全国準優勝(平成22年) レーティング選手権全国優勝(平成3年)
学生王将(昭和60年) アマ名人戦岡山県代表12回
岡山大学将棋部時代から全国区の強豪、大学4年のときにはアマ名人戦全国3位。現在は富士通将棋部に所属、就職後20年以上も不動の大将であったが、近年ついに交代があったらしい。某イベントで羽生先生に平手で教えていただいたという伝説あり。 
   039
竹内 茂仁 会員 広島県福山市

「最近の将棋ソフトの実力の向上には、目を見張るものがあります。コンピュータ将棋協会の会員にもなり、情報収集を楽しんでいます。floodgateの観戦も趣味です。将棋ソフトと人間の関係を注意深く、関心をもって見守りたいと思っています」
アマ棋界のニュークリエーターとして尽力中。福山将棋倶楽部席主として、全国トップアマリーグを主宰。
   041
西村 宰 会計 岡山県岡山市

美作名人2期

職場の同僚らと職団戦で大阪や広島に遠征して活躍。娘を将棋教室に連れて行ったところ、いつの間にか教える側の方に。日本将棋連盟中国銀行支部長、公益社団法人日本将棋連盟公認将棋指導員。
   042
清水 一矢 会員 昭和21年生まれ 岡山県岡山市

支部対抗戦県予選優勝(岡山烏城支部)

菅井少年が小学4年生のときに烏城クラブに通い始め、その頃から知っている。故・団喜八郎席主も「この子は絶対プロになる」と太鼓判を押していた。5年生になる頃に急速に強くなり、全然勝てなくなりました。
   044
荒瀬 真樹 会員 岡山県倉敷市

アマ名人戦岡山県代表(平成12年) 山陽アマ名人(平成3年)

小6の頃、広島将棋センターで将棋にハマりました。徳山高時代に将棋同好会を作り、岡山大では在学時に山陽アマ名人に。現在は息子を強くさせることに夢中で、ついに小学生名人戦県代表の座に。公益社団法人日本将棋連盟公認将棋指導員。
   045
丸山 淳之介 会員 岡山県吉備中央町

高校選手権団体戦県大会優勝(平成11年)

社会人になって大人しい生活を送っていたが、将棋の虫がむずむずと這い出して、竜棋会の門をたたく。実直でハッキリ物を言い実行するタイプ。
   047
土井 昭和 会員 岡山県岡山市

   048
諏訪 智朗 会員 岡山県倉敷市

赤旗名人戦岡山県代表(平成10年) シニア名人戦岡山県代表(平成25年)

津山で活躍していた小坂英男氏の対局を見て影響を受けた。平成11年から真備公民館で子供将棋講座を開催し、選手としても活躍している。「若い世代の代表として菅井先生には頑張って欲しい」。公益社団法人日本将棋連盟公認将棋指導員。
   049
川上 哲夫 会員 昭和23年生まれ 岡山県高梁市

赤旗名人戦岡山県代表2回(平成4年・20年) シニア名人戦岡山県代表(平成23年)

   050
村野 巨樹 会員 昭和16年生まれ 岡山県岡山市

支部名人戦岡山県大会B級優勝(平成23年)

香川県在住の40歳のときに将棋を始め、善通寺支部に入会。すっかりハマり、各地の将棋道場へ遠征もした。平成20年から岡山在住となり、きび支部に入会。
   051
永森 広幸 会員 昭和30年生まれ 高知県香美市

支部名人(平成3年) 西支部名人(平成12年) 学生名人(昭和50年)
アマ名人戦高知県代表10回以上 アマ竜王戦高知県代表5回以上
高知県最強のアマ。高知大学在学中に学生名人戦で全国制覇。支部名人戦でも東西対決を制しているが、「新聞に載らなかったこともあって地元でも知らない人が多いんですよ」とぼやく。
   052
山内 雅博 会員 昭和63年生まれ 岡山県岡山市

山陽アマ名人戦挑戦者(平成23年)

愛媛生まれの福島育ち。高校のとき本格的に将棋を始め、高校選手権福島県予選では県3位。大学進学で岡山へ来た。現在、岡山理科大学将棋部在籍。中四国団体戦で悲願のA級優勝を目指している。
   053
森川 邦夫 幹事 岡山県津山市

公益社団法人日本将棋連盟公認将棋指導員。県外での生活が長く一時はどんな大会にも首を突っ込んだ。平成11年に山形県においてこどもに将棋を教える機会を得てこども将棋教室にのめり込む。津山市内で2つの将棋教室を運営。県内はもちろんのこと県外の大会へもこども達を積極的に引率。こども将棋大会のあるところ必ず現れる。「住所不定玉」のペンネームにて岡山県将棋情報ブログを徒然に更新中。
   054
峰谷 茂 会員 島根県松江市

アマ名人戦島根県代表(昭和56年) 中国アマ名人戦島根県代表7回
公益社団法人日本日本将棋連盟公認将棋指導員

周りをいっぺんに和ませる笑顔の持ち主。氏の自慢は里見香奈さんとメル友。羨ましい!
   055
梅木 章久 会員 高知県高知市

中学の頃将棋と出会う。20歳の頃将棋クラブに通った。その後しばらく将棋からは遠ざかっていたがが、平成20年に町の文化教室で将棋と再会。平成22年、指導員の資格を取って本格的に将棋の普及・指導に携わる。教え子の成長が最大の喜びと目を細める。公益社団法人日本将棋連盟公認将棋指導員。
   057
塚本 裕貴 Web担当 昭和43年生まれ 岡山県倉敷市

アマ名人戦岡山県代表(平成25年) 支部対抗戦全国優勝(平成8年)
倉敷市役所支部副支部長/公益社団法人日本将棋連盟公認将棋指導員/真備公民館子ども将棋講座講師/将棋文化検定3級 まさかの県代表達成後は、イベント手伝い・参加に関心が向いています。現在、竜棋会ホームページの管理人をしています。遠征先などで初対面の方から「竜棋会ホームページ見てるよ」と声をかけられることがあり、うれしいです。まめな更新こころがけます。
   058
丸尾 宏美 会員 大阪府

竜棋会初の女性会員。平成20年ころから将棋を始め、菅井君とは4枚落ちで勝った。
   059
田枝 修己 会員 昭和37年生まれ 岡山県新見市

田中伸之助さんと勤務先が同じで竜棋会入会を勧められた。指すより見るのが好き。昔から将棋世界、週刊将棋、新聞の将棋欄には欠かさず目を通している。
   060
北川 馨 会員 埼玉県川口市

レーティング選手権全国優勝(平成25年) アマ名人戦全国3位(平成19年)
学生名人(平成18年)

福岡県出身。平成16年のアマ名人戦全国大会では当時小学6年生の岡山県代表・菅井竜也少年と対戦している。
   062
田中 佳久 会員 山口県山口市

元奨励会二段 アマ王将戦全国3位(平成25年) 中国名人(平成24年)
アマ名人戦山口県代表(平成23年) アマ竜王戦山口県代表(平成22年・24年)

奨励会在籍時に菅井竜也と対戦し、3勝2敗の勝ち越し。アマに復帰した現在、当然ながら全国制覇を狙っている。火のごとく情熱がほとばしる好漢。
   063
大智 修 会員 昭和26年生まれ 岡山県岡山市

コンピュータ関連会社に就職し、ずっと関西方面で勤務していたが定年を期に岡山に帰る。会社員時代、インターネットが普及するよりもはるか昔、パソコン通信の時代にニフティの囲碁将棋フォーラムにアクセスし、通信将棋対局を楽しんでいた。また、郵便将棋ならぬ電子メール将棋も楽しんでいた。パソコン将棋ソフトの草分けの一人である柿木義一氏にも会ったことがあるとのこと。
   064
畑 慶治 会員 昭和40年生まれ 岡山県岡山市

小学3年のとき将棋を覚える。高校大会にも出場していた。社会人となってからはしばらく将棋から離れていたが、30歳をすぎてからぼつぼつと再開、大会にも出場するようになった。日々の練習はネット対局中心。
   065
玉田 慎一 会員 岡山県岡山市

   066
戸倉 正司 昭和29年生まれ 会員 岡山県岡山市

アマ名人戦岡山県代表2回(平成10年・11年) アマ竜王戦岡山県代表(平成12年)
赤旗名人戦岡山県代表2回(平成11年・13年) シニア名人戦西日本大会準優勝(平成27年)
   067
藤田 卓志 昭和30年生まれ 会員 岡山県岡山市

アマ竜王戦県予選ベスト4 高校選手権団体戦県代表

北村公一さんが岡山在住の頃、アマ名人戦の地区予選で勝ったのが自慢。定跡研究、詰将棋、倶楽部24で日々研鑽を積んでいる。好きな女優は新妻聖子で、ミュージカルに何回も行きました。
   068
渡辺 実 昭和15年生まれ 会員 岡山県岡山市

福成キッズ将棋教室で指導を行っています。菅井先生には、「己に勝つ」ことと、「たゆまざる精進」で活躍を期待しています。
   069
井口 光輔 会員 岡山県津山市

   070
太田 賢悟 会員 岡山県浅口市

   071
高石 雅人 会員 岡山県岡山市

小学生名人戦県代表(平成22年) 全国小学生倉敷王将戦県代表(平成23年)

目指すは奨励会入り。そして、プロ棋士へ。まずは、県代表を目指してがんばります。将棋が大好きです!
   072
広瀬 遼太郎 会員 岡山県津山市

   073
片田 一輝 会員 岡山県勝田郡勝央町



   075
村田 楽 会員 広島県福山市

関西研修会から奨励会6級に編入後、いきなり6連勝で5級昇級!

   076
荒木 雄太 会員 平成5年生まれ 岡山県苫田郡鏡野町

全国高等専門学校将棋大会団体戦優勝(平成24年)
アマ名人戦岡山県大会B級優勝(平成23年)
   079
小山 和隆 幹事 岡山県倉敷市
   080
小山 明洋 会員 平成17年生まれ 岡山県倉敷市

   082
松井 洋二郎 会員 岡山県倉敷市

アマ竜王戦岡山県代表(平成19年)
   083
横山 憲一 会員 昭和32年生まれ 岡山県岡山市

   084
里見 彰 会員

   085
島 宏一 会員 兵庫県姫路市

公益社団法人日本将棋連盟公認将棋指導員

同じ岡山県出身者として、岡山から名人、竜王の誕生を心待ちにしています。

   086
丸尾 政行 会員 岡山県美作市


   087
高岩 清之 会員 昭和16年生まれ 岡山県岡山市


   088
篠原 俊輔 会員 平成12年生まれ 岡山県倉敷市

文部科学大臣杯中学校団体戦全国優勝(平成26年)
   089
浅田 亨 会員 昭和18年生まれ 岡山県玉野市


   090
辻 清治 会員 兵庫県三田市

全国ケーブルテレビ局選抜選手権優勝(平成23年) 平成最強戦優勝(平成3年)
読売日本一3位(昭和62年) 県代表通算20回以上

NEC将棋部としても活躍し、平成15年秋の職団戦S級優勝のメンバー。定年退職後はシニア名人戦優勝を目標としている。公益社団法人日本将棋連盟公認将棋指導員。
   091
小松原康成 会員 岡山県岡山市

   092
矢部 幸治 会員 昭和40年生まれ 岡山県岡山市


   094
村上 徳勝 会員 昭和48年生まれ 岡山県玉野市

勤務先の同僚であり、会員である松山正樹さんと平成13年ころ指したことがきっかけで将棋に熱中。本やソフトで勉強し、今では松山さんといい勝負。
   095
廣重 正弘 会員 福岡県遠賀郡岡垣町

公益社団法人日本将棋連盟公認棋道指導員。指導員制度が発足した最初の年、平成6年に資格を取った。自宅や公民館で子どもに将棋を教えている。
   096
高田 尚生 会員 岡山県倉敷市

   098
本田 知里 会員 平成13年生まれ 島根県出雲市

   099
松尾 俊作 会員 平成12年生まれ 岡山県岡山市

小学3年のころから将棋をはじめ、以来、岡南将棋教室に通っています。早く級位を卒業し初段になれるよう頑張ります。菅井先生には、これまで以上の活躍を期待して応援しています。皆様どうぞよろしくお願いします。

   100
杉本 丈 会員 平成10年生まれ 岡山県津山市



   102
狩山 幹生 平成13年生まれ 会員 岡山県倉敷市

支部名人戦西日本大会3位(平成25年) 山陽アマ名人戦挑戦者(平成26年)

久しぶりに倉敷から有望な少年が現れた。支部名人戦西日本大会では他県の常連代表を多数撃破。山陽アマでは史上初の小学生挑戦者となるが、川口山陽名人に0-2で敗退。平成26年奨励会6級入会。師匠は井上慶太九段。菅井六段の弟弟子。平成27年8月現在2級。猛スピードで昇級を繰り返している。
   103
中村 蒼斗 会員 岡山県倉敷市



   104
真鍋 康二 会員 岡山県岡山市

   105
時岡 佳佑 会員 平成16年生まれ 岡山県倉敷市

   106
大石 浩一 会員 岡山県和気郡和気町

子供の時に将棋を覚え、学生時代まではよく将棋を指していましたが、就職と同時に指す機会が減りました。しかし平成14年頃から将棋を指す機会が増え、今では将棋を指すことがたいへん楽しみです。万年B級なので早くA級に昇級できるように頑張ります。

   107
和田 はな 会員 平成14年生まれ 埼玉県

第6期マイナビ女子オープンチャレンジマッチ(平成24年)にアマチュアとして出場。石高澄恵女流二段・蛸島彰子女流五段に勝ち通過。続く予選1回戦で相川春香女流3級に勝利。写真で手にしている紙は、日本将棋連盟手合課発行、マイナビオープン予選1回戦の対局通知書。関東研修会所属。女流棋士目指して頑張っています。
   108
熊谷 寛治 会員 昭和23年生まれ 岡山県倉敷市

公益社団法人日本将棋連盟公認将棋指導員
   109
沖 幹生 会員 昭和40年生まれ 岡山県浅口市

アマ銀河戦全国準優勝(平成24年) アマ竜王戦岡山県代表(平成24年)

   110
長森 優作 会員 平成9年生まれ 兵庫県三田市

高校選手権全国優勝(平成24年・25年) 高校竜王(平成25年)
アマ名人戦兵庫県代表(平成26年・27年) アマ竜王戦兵庫県代表(平成26年)

   111
岡本 哲 会員 昭和37年生まれ 岡山県岡山市

ぜひともタイトルを獲得して、大山名人を超える活躍を期待しています。
   113
光藤 義定 会員 昭和16年生まれ 岡山県岡山市

   114
奥田 孝重 会員 岡山県岡山市

とにかく将棋が好きで3級程度と他人が言います。初段を取得したいです。
   115
石川 和彦 会員 昭和21年生まれ 長﨑県長崎市

詰将棋パラダイス同人作家
詰将棋パラダイス前小学校担当(担当通算10年以上)
私は振り飛車党で菅井さんの棋譜もよく並べて楽しんでいます。これからも、素晴らしい将棋を期待しています。ブログ「ストンリバーの日記」で自らの将棋観や長崎県のアマ将棋界の情報を発信しています。
   116
岡田さん 会員 岡山県

知る人ぞ知る岡田さんです
   117
大島 淳志 会員 岡山県玉野市

   118
中川 正信 会員 岡山県岡山市

   119
中上 晃 会員 岡山県赤磐市

   121
地崎 丞 会員 平成16年生まれ 広島県福山市

夢は大きくプロ棋士!です。
   122
伊ヶ崎 博 会員 昭和45年生まれ 長崎県長崎市

アマ竜王(平成25年) 西支部名人(平成23年) 県代表獲得数は数えきれず
公益社団法人日本将棋連盟公認将棋指導員

応援メッセージ「菅井先生のアイデアの豊富さにはいつも驚かされています。益々のご活躍を願っています。」
   123
岸本 博光 会員 昭和42年生まれ 岡山県岡山市

大学時代将棋部にいましたが、しばらくの間将棋に割く時間が無くブランクがあります。初段以上を獲得するのが目標です。
   124
上田 浩 会員 昭和40年生まれ 岡山県岡山市

将棋倶楽部24では四段前後で指しています。県代表以上が目標です。

   125
小坂 信 会員 岡山県赤磐市


   126
石原 幸次 会員 岡山県玉野市

   127
岡崎 節夫 会員 昭和21年生まれ 岡山県岡山市

岡山市の学校ボランティアで将棋指導を平成16年から行っています。
   128
大賀 幹男 会員 岡山県玉野市

   129
藤本 渚 会員 平成17年生まれ 香川県高松市

アマ竜王戦香川県代表(平成26年)・・・8歳の県代表は史上初の快挙。

本人コメント「夢は名人です。菅井先生、高松にも来てね。」
   130
橋嵜 卓万 会員 平成11年生まれ 鳥取県東伯郡湯梨浜町

アマ竜王戦鳥取県代表3回(平成23年~25年) 
中国名人戦鳥取県代表2回(平成24年・25年)

菅井先生、必ずタイトルを取ってください。
   131 清水 広明 会員 岡山県岡山市

「棋界一を目指してがんばってください。」
   132 清水 義雄 会員 岡山県岡山市

「菅井先生のがんばりにあやかって、私も勇猛精進したい。」
   133
齋藤 剛 会員 千葉県千葉市

高校選手権個人戦全国準優勝(平成元年) アマ名人戦千葉県代表(平成16年)

以前藤原会長を初めとした岡山の皆様にお世話になった御縁で竜棋会に仲間入りさせていただきたく存じます。よろしくお願いします。菅井先生、これからも独創的な将棋でファンを楽しませてほしいです。タイトル戦への登場・奪取、期待しています。
   134  藤田 啓義 会員 岡山県総社市

竜棋会の一員として菅井先生を応援できることがとてもうれしいです。これからもよろしくお願いします!!
   135  谷口 拓紀 会員 岡山県津山市

私が中学生のころまで、菅井くんと一緒に将棋を指していました。高校・大学と将棋から離れていましたが、また勉強し直します。よろしくお願いします。
   136
 鷹取 尚弥 会員 広島県広島市

全国小学生倉敷王将戦 低学年の部 優勝(小2)

菅井先生みたいに「カッコイイ」プロ棋士になりたいです。
   137  田中 義雄 会員 岡山県岡山市

早くタイトルを獲得してください。応援しています!!
   138  池上 紳一 会員 岡山県岡山市
   139  高野 泰彦 会員 ブラジル

棋歴は40年以上ですが、海外勤務が長いので、実戦経験は乏しいです。ここ15年くらいは全く指していません。でもいつもネットでほぼ毎日将棋連盟のホームページにはアクセスしています。勿論携帯での棋譜チェックは欠かさぬ日課となっています。以前は羽生ファンでしたが、平成25年頃から菅井ファンになりました。振り飛車主体のオールラウンダーになってほしいですね。
   140  藤原 洋介 会員 岡山県津山市

かつて岡南支部に10年所属。現在は津山支部で月例会や団体戦に参加。菅井先生には自分らしい将棋でファンを魅了し続けて欲しいと願っています。
   141  福島 秀典 会員 岡山県玉野市

小学生の時に将棋を覚えてそれっきりでしたが、30才を過ぎて将棋熱が再燃しました。菅井先生を応援しつつ、岡山の将棋界を盛り上げるお手伝いができればと思います。菅井先生がA級に定着して、将棋界の顔になれるよう応援しています。
 143  近藤 成一 会員 大阪府大阪市

大阪市役所支部元支部長。大阪府支部連合会現相談役。公益社団法人日本将棋連盟公認将棋指導員(2003年~)。小学校2校で将棋教室実施中(2007年~)。。府連主催の他各将棋大会の運営審判歴多数。免状四段・棋力初段・大会運営八段と称しています。
菅井先生、1日も早く、タイトル保持者になってください。
 144  和田 理英子 会員 埼玉県

観る将棋ファン、いわゆる「観る将」です。棋力は「いつでも八枚落ち」程度。毎日の将棋中継で、元気もらっています。
菅井先生のまっすぐな将棋への姿勢に心をうたれます。菅井先生の活躍を応援しながら、わたしも日々を頑張りたいと思っています。
 145  杉本 優斗 会員 岡山県岡山市 平成17年生まれ

小学2年生の12月から津山教室で習っています。プロ棋士を目指しています。
 146
 切島 一成 会員 岡山県岡山市

高校生竜王戦福岡大会第4位

現在は二段程度で職場の将棋サークルで指しています。
 147  伊原木 隆太 会員 岡山県

将棋は指せませんが、見るのが大好きです。菅井先生、A級目指してがんばってください。

 148  鳥取 昭洋 会員 岡山県岡山市

学生時代からやり棋歴は長いが40歳くらいまでは特定の方々と指すだけで大会にはあまり出ていません。菅井先生の最近の活躍は凄いと思います。タイトル獲得を期待しています。
   149  渡邉 行吉 特別会員 岡山県岡山市

   150  渡邉 利治 特別会員 岡山県岡山市
   151  井口 仁 会員 岡山県岡山市

「がんばってタイトルをとって下さい。」
   152  篠原 獅宝 会員 岡山県倉敷市

「名人になってください。」
   153  児玉 博志 会員 鳥取県倉吉市
   154  佐々原 蓮 会員 岡山県岡山市
   155  佐々原 壮 会員 岡山県岡山市
   156  石原 芳明 会員 岡山県赤磐市
   157  坂倉 輝寿 会員 北海道札幌市

東洋大学将棋研究会で学生棋界で努力しました。また将棋を指し始めるかもしれません。
   158   会員 

棋歴はまだ浅く初心者ですが、菅井先生の将棋に懸ける想いやストイックな姿勢にいつも心を揺さぶられています。これからも益々のご活躍期待しています。

   159  高野 英明 会員 島根県出雲市
   160  中原 崇 会員 岡山県岡山市

幼稚園に入る前に将棋を覚えました。学生の頃、新聞の次の一手に応募して二段の免状を取得(棋力はかなり怪しいですが)。レスパール藤ケ鳴将棋大会C級準優勝。
中国アマ名人戦での初戦突破を目標としています。
菅井先生のご活躍をいつも応援しています。これからもがんばってください。
   161  白根 亘琉 会員 鳥取県米子市

平成27年 全国小学生倉敷王将戦 低学年の部全国3位
   162  中村 哲也 会員 愛知県名古屋市

高校選手権団体県大会準優勝

高校の大会で県代表を目指しています。菅井先生の指し方に憧れています。これまで以上の活躍を期待しています。
   163  沖田 幸輝 会員 岡山県岡山市

中国名人(平成22年・高校生のとき) 学生準名人(平成24年) 山陽アマ名人(平成28年)

何度か教えて頂き、非常に感謝しています。私もそれを糧にさらなる成長を目指し、全国での活躍をしてみせます。(目標にし頑張ります。)
   164  栄徳 要 会員 岡山県岡山市 平成17年生まれ

小学2年生から将棋を始めました。菅井先生をいつも応援しています。是非タイトルをとってもらいたいです。
   165  山口 正史 会員 岡山県赤磐市

   166  中野 宏章 会員 岡山県岡山市

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